The 貯水タンク

絶対加速クレッシェンドQ4話の扉絵に描かれているらくがきだらけの貯水タンクが由来のRM307の絵板

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  • [9] Twitterスレ 投稿者:RM307 投稿日:2018/07/31(火) 23:58  
    つぶやきを書き残すスレです。ここが裏垢だ!リプライはお気軽にどうぞ。

       [13] 2018/8/3 投稿者:RM307 - 2018/08/03(金) 23:47
    こうやって誰も見ていないところでつぶやくの、Twitterを始めた頃を思い出す。
    そんな期間が3ヶ月くらい続いたのだ。あれはあれで結構楽しかったんだよな。
    いつか作者になって不死鳥先生をフォローしたいな、なんて妄想をしていたなぁ。
    今でも何も生み出せないただの読者だった僕が作者になった事を不思議に思う。
    そしてティッシュ先生とかおやゆび主任とかくろやぎ先生とか井上じゃこ先生とか、
    昔からファンだった作者さんたちと交流できた事も奇跡だよな・・・と思う。
    今でも初心を忘れないようにしていて、交流できるたびに喜びを噛み締めている。

       [29] 流れるプールに逆らって進むのが好きだった 投稿者:RM307 - 2018/08/11(土) 00:51
    Twitterが流行ってから新都社ブログを積極的に更新するようになったり
    絵板を復活させたりなど時代と逆行する事をしている理由の一つは、
    忘れ去られるのが悲しいから。かつてはたくさん利用者が居たのに、
    その時は楽しく利用したり楽しい思い出がたくさんできたりしたのに
    新しいサービスが始まった途端みんなが新しい方に移行してしまう、
    そして旧サービスは廃れてしまう。それって悲しくないですか。
    僕はそんな流れに抵抗しているのです。僕には何の力も無いけれど。
    と言いつつ、しっかりとTwitterの恩恵も受けているんだけどね。
    ここでは新都社ブログと週刊少年マウスの事を言っています。

    マウスでもそうだったように、新都社でも最後まで描き続けると思う。
    まぁもしもその前に新都社が嫌になったりしたらわからないけどな!
    まぁ最後とは言ったけど、マウスの復活もまだ諦めていないんだ。
    モンキーも好きだけど、やっぱりマウスシステムを直して欲しかった。
    まぁマウスの人たちはどうでも良いみたいだから諦めざるを得ないけど。
    「まぁ」が多い。いつかマウスを復活させるのが僕のささやかな夢です。

       [87] 以前も書いたかもしれないけど 投稿者:RM307 - 2018/08/19(日) 02:14(編集)
    ゲームをする時間がありながら漫画やイラストも描ける人はすごい。
    僕はとてもじゃないけど両立できない。しかもゲームをやりながらも
    上達している人が世の中にはたくさん居る。練習の時間はどこから?
    僕は何年も創作だけやってきているのに、上達のスピードが遅い。
    目も頭も悪いんだなぁとちょっとがっかりしてしまうなぁ・・・。
    もう八年も経つのにね。もっと上手くなっていないといけないのにね。

       [116] 僕のTwitter事情 投稿者:RM307 - 2018/08/31(金) 01:23(編集)
    [29]の話、過去に新ブログでも似たような記事を書いていたのを発見した。
    http://rm307.hateblo.jp/entry/2015/11/02/235959

    今Twitterでは、人(作者さん)は10人フォローしている。かなり増えたな。
    相互フォローの後に外した人は4人、アカウントが消えた人は4人。
    ホントごくわずかの人としか交流していないので、結構覚えているな。
    フォローはしていないけどツイートは見ている作者さんも何人か居る。
    ならフォローすれば良い話なんだけど、僕はフォローしたらリプライを
    送りたくなるので、送っても許してもらえそうな人しかフォローできない。
    (と言いつつイズミノミツバ先生とか鼻毛先生とかフォローしているけど)
    あと、やっぱり好きな作者さんにリムーブされたらショックなので・・・。
    なら最初から触れないでいた方が良いと思う事が多い、度胸の無い僕です。
    それでも交流したいと思って、失敗した事も一度ある。もう繰り返したくない。

    身内が亡くなったり好きな作者さんの作品やアカウントが消えたりするたびに
    「後悔しても遅いから今のうちに交流しておきたい」なんて思うのだけど、
    やっぱり迷惑をかけたり嫌われたりするのが怖くて踏み出す事ができない。
    こういう性格が無ければもっと楽しく過ごせていたような気もするけど、
    まぁ仕方が無い。残念ながらこれが僕だ。性格を変える事もできそうにない。

    フォローされたけど外された人数はさすがに数えていないのでわからない。
    フォローを返せず申し訳無く思うけど、それにもいろいろと理由があるのだ。
    好きな作者さんにフォローされてもフォローを返さない事も多いので、
    きっと良く思われていないんだろうなぁと思うとちょっと悩んだりもする。

    しかしそもそもなぜフォローされたかわからないので、仕方が無いとも言える。
    たとえばツイートに反応があったり投稿した創作物に反応があったりすれば
    興味を持ってもらえているんだなとわかるけど、基本的に何も無いので、
    ああただフォローの数を増やしただけで興味は無いんだなと思っている。
    いやまぁ相互フォローしている人からも反応は無いのだけど。特に創作物。
    それは興味を持ってもらえるような絵や漫画を描けない僕が駄目なんだけどね。

    あるいは本当に僕に興味を持ってフォローしてくださる人も居るのだろうか?
    あまり信じられないけど。いつかそういう人が現れたら嬉しいだろうな。

       [130] FAと愛、自分の感想を信じる事 投稿者:RM307 - 2018/09/08(土) 15:47
    僕、自分から自分のFAが「愛」だと言った覚えはほとんど無いんだけど、
    たまにそう仰っていただく事があって、それはもちろんとても嬉しいのだけど、
    それを気に入らない第三者から「お前のは愛じゃねえ」と殴られる事があり、
    僕は自分からそう言っている訳じゃないので「そうですか」と思っていた。
    Twitterでいうところのクソリプですね。クソリプで思い出したのだけど、
    ポテトチップスのクリスプって商品、いつもクソリプに空目しちゃうよ。

    まぁそれは良いとして、僕は殴られても大して気に留めていなかった。
    「別に僕がそう考えている訳じゃないし」と思っていれば平穏に過ごせた。
    しかし「そうだ、FCを描こう」という漫画を投稿した時のコメント欄、
    これは一部のsageコメントが非常にめんどくさかったですねぇ・・・。
    「愛にあふれている」というコメントがついたので、良しとしない人々が
    「これは執着」とかいろいろと否定してきた。まぁわからんでも無いし
    それはまだ良いのだけど、「盲目の恋」というのは「ん?」と思った。
    要するに、僕が好きになった作品にそれだけの魅力があると思えないから
    恋に恋している状態であると言いたいらしかった。絶クレも同様。
    これは絶クレと「ふたり。」に失礼じゃないかなと思ったんだけど・・・。

    僕は自分にこれっぽっちも自信が無いけど、自分が魅力を感じた作品や
    好きだという感想は基本的に揺るがない。他人に否定されても自分を信じる。
    たとえ人気が無くたって、売れなくたって、僕が面白いと思った事が重要なのだ。

       [133] コメントとFAはどちらも嬉しいもの 投稿者:RM307 - 2018/09/16(日) 19:06(編集)
    よく本スレなどで「コメントも嬉しいけどFAはもっと嬉しい」と書かれていて、
    FAはコメント以上の喜びがあるものだと僕にも勝手に刷り込まれていたのだけど
    (だから僕もコメントだけじゃなくFAを描いて気持ちを伝えたいと思った訳で)、
    僕の場合、コメントとFAは脳の別の場所が刺激されるものだという事がわかった。
    コメントだから満たせる部分があり、FAだから満たせる部分もあるものだと思う。
    なので一概にどちらが良いか比較する事はできない。どちらも嬉しいものなのだ。

    もしコメントしかできない、FAしか描けないと思って忸怩たる思いをしている人が
    居たとしたら、「それでも大丈夫なんだよ」と言ってあげたいと思う。と言いつつ、
    僕もFAで気持ちを伝えられるようになった今でも、レビューを書ける人には憧れる。
    絵で表現できるから良いとは思わない。もっと良い感想文を書きたいと思う。
    ブログをたくさん書くようになって、少しは書ける範囲が広がったとは思うけど、
    先天的な頭の良さや決定的な感受性、洗練された表現力が足りず、まだまだ拙い。
    頭の良さや感受性はどうにもならないとしても、他の部分は経験と練習で補いたい。
    一応読書感想ブログはその練習みたいなものなので、できる限り続けたいところ。
    絵や漫画と同様、ゆっくりすぎるペースだけど、少しずつ上手くなれたら良いなぁ。

    今さらだけどこれここじゃなくてブログに書けば良い内容だな。まぁ良いか。

       [181] ブログや表でも良かったんだけどちょっと恥ずかしいからここで 投稿者:RM307 - 2018/11/13(火) 23:54
    『たしか今日は2011年に「そうだ、FAを描こう」が完結した日だったな』と思い
    Twilogを開いたら、八年前の今日こんなツイートをしていたのを偶然発見した。
    https://twitter.com/RM307/status/3127526448697345
    この頃から僕は過去作品を読みたがっていたのだな・・・w我ながらしつこいw

    僕がじゃこ先生に言及したのってこの時ぐらいだったのだけど、なぜか先生は
    僕のブログを読んでくださっていたと去年のきぼんFA祭りの返信で知った。
    それまではFAを描いた事も無く、ブログで作品に言及する事も無かったのに。
    漫画を読んでコメントはしていたけど、匿名だったしなぁ。なぜだろう・・・?

    そして今でもいったい僕の感性のどこに褒める要素があるのかわからないでいる。
    僕に褒めるような感性があるのか・・・?欠点ならたくさん挙げられるのだけれど。
    あと、低スペックな事を除けば僕は新都社で一番普通だと思っているのだけど、
    そんな事を言うとどこかからツッコミがくるだろうか?僕は変わっているのかな?

    でも、お褒めのお言葉が本当に嬉しかった。今でも大切に胸にしまっている。

       [469] 2019/8/6 投稿者:RM307 - 2019/08/06(火) 21:21(編集)
    とある作者さんが作業中の漫画をTwitterに投稿されていてテンションが上がった。
    この「もうすぐ読めるんだ!」というわくわくする感じ、何かに似ていると思ったら
    好きなアニメの続編が発表された時だな。「もしも続編が期待外れの内容だったら
    どうしよう」と心配になる事もあるんだけど、今回は信頼しているので不安は無い。
    純粋に楽しみ。僕はその作品やキャラが好きなんだなぁとじんわり感じて幸せ。

    先日は2のひと先生も新作の同人誌の表紙を投稿されていたし、いろいろと嬉しいな。
    やっぱり好きな作者さんたちの好きな絵を見る事ができるというのは人生の喜びだ。
    Twitterで悩む事もあれば救われる事もある。これからも交流を続けられたら良いな。

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